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経営者のための個別コーチング

コーチと対話することでリーダーシップを磨く

経済の先行きが不透明な今「コーチ」と対話することでリーダーシップを磨く「コーチング」を始める社長が増えています。コーチングは、アメリカで90年代に確立された能力開発の手法。コーチは教えるのではなく、「なぜその仕事は必要なのか」「そもそも経営者とは」などと、質問を投げかけることで社長自身に問題点を気づいてもらうというものです。アメリカではグーグルやGEなど多くの大企業が導入、それが日本でも広がり、社長たちに多くの「気づき」を与えています。

当社では、多くの経営者・後継者の皆さまのサポートをさせていただきました。研修の対象者は女性が多いのですが1対1の経営者コーチングでは、7割が男性、3割が女性です。共通するのは、どなたも意欲的、行動的で業績は悪くない方々ばかりでした。

【弊社のお客様のエグゼクティブコーチングを依頼する理由】

「実現したいビジョン」を持っているが、毎日が忙しく過ぎていく。常に満足できない。他に「何か」できることはないかという想いがいつもある。でも、何故か行動出来ない自分がいる。モチベーションのコントロールが効かない時もある。誰かに言って聞いてもらっても、少しの気休めになるが前には進まない。
そんな思いを整理し、忙しい毎日に流されることなく、「変える」という決断を各自の「軸」を持って未来へ進むために「コーチング」を選択する経営者・後継者が増えています。
コーチングの基本理念 「答えはあなたの中にある」を大切にし、サポートさせていただきます。